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広重 東海道五十三次 吉田-豊川橋



72_2


大きさ:10F  
(画用紙ブック 530×455)
三菱油性色鉛筆ペリシア 
2013年1月30日完成
 
1. 歌川広重
Hiroshige 1797-1858

幕末期に活躍した絵師で、「東海道五十三次」、「名所江戸百景」、「富士三十六景」など多数。
2. 東海道五十三次 - 吉田-豊川橋
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Yoshida_2



1)≒26cm×39cm

2)1832年、広重は江戸から京都御所 に馬を納める御馬献上 の公式派遣団の1人として、東海道を旅し、帰途でも数多くのスケッチを描いた。
帰宅後すぐ『東海道五十三次』の作製に取り掛かり第1回目の版を出した。

3)このシリーズは53の宿場と、出発地の「江戸-日本橋」、到着地の「京都-三条大橋」を含め55枚の浮世絵となっている。

3. 地図でたどる「東海道五十三次」
53tsugi
 




3. 製作過程
 

 

 

 


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